コンブチャ コンブチャ生サプリ 違い

コンブチャとは

 

紅茶キノコ

 

そもそもコンブチャとは何なのでしょうか?

 

調べてみると昔に紅茶キノコとして流行っていたようです。

 

昔は各家庭で紅茶の中に砂糖と、株分けされたキノコみたいな形のゲル状のものを入れ、2週間ほど発酵させて作っていたようです。

 

でもその後無くなったということは、効果ないんじゃないですか?

 

効果があったら無くならないはず!!と思いましたが、どうやら違うようです。

 

家庭で作っていたこともあって、衛生面などで問題になり、無くなってしまったという訳です。

 

今のようにきちんと生産されていなかったんですね。

 

コンブチャ生サプリはしっかりとした工場で生産されていますね。

 

 

 

コンブチャとコンブチャ生サプリの違い

 

 

他のコンブチャ製品と生のコンブチャでは何が違うのでしょうか?

 

違いは製造方法にあるようです。

 

一般的なコンブチャでは、熱に弱い酵素などが加熱したことで働きが弱くなってしまいます。

 

そこで熱を加えずゆっくり発酵、熟成させているのがコンブチャ生サプリです。

 

 

 

カプセルにも違いがある!?

 

 

熱に弱い酵素、酵母、乳酸菌ですが、胃酸にも弱いようです。

 

栄養が吸収されるのは腸なので、その前の胃で働きが弱くなってしまっては困ります。

 

そこで胃酸に負けないよう特許製法で作られたカプセルに入れてあります。

 

生きたまま腸に届けようという事ですね。

 

 

 

酵素の種類が多い

 

 

他のコンブチャでは酵素の種類が、多くて200種類以上となっています。

 

ですがコンブチャ生サプリは357種類となっています。

 

 

 

カロリーが低い

 

 

コンブチャ生サプリは他のコンブチャに比べて、カロリーが低いです。

 

ほとんどのコンブチャが一回分30キロカロリー前後ですが、コンブチャ生サプリは約1/10の3.31キロカロリーです。

 

ダイエットのためには、少しでも低い方がうれしいですね。

 

 

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